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ご予約方法・健診の流れ

よくあるご質問

健診の予約を変更したい場合はどうすればよいですか?

予約専用フリーダイヤルへお問い合わせください。
0120-532-544 (電話受付時間:平日 8時50分~17時00分、第2、4土曜日 8時50分~12時15分)

キャンセルはいつまでに知らせればいいですか?

なるべく早い方がよろしいですが、当日の10時までにお知らせください。

受付時間は何時から何時までですか?

平日は8時50分~10時00分です。第2、4土曜日は男性8時50分、女性10時00分です。
コース、曜日等により受付時間の指定がございます。

所要時間はどれくらいですか?

コース、曜日、受付時間にもよりますが約2~3時間かかります。お時間に余裕を持ってお越しください。

オプションは事前申し込みですか?

当日の受付で伺いますので、事前予約は不要です。

支払いにクレジットカードは使えますか?

平成25年4月1日(月)より各種クレジットカードのお取り扱いを開始しました。
お支払方法は、エムアイカード⇒一括払いのみ  その他カード⇒一括払い または リボ払いとさせていただきます。

エムアイカード キャンペーン中! エムアイカードのポイントが3倍(※)貯まります。
※平成25年度中の特別優待です

注:カードのご利用は健診センターのみとなります。診療所ではご利用いただけません。
保険診療で胃カメラをご予定の方や、健診後に診療所にかかられる方は、現金のご用意をお願いします。

風邪などで体調が悪いときでも健康診断を受けられますか?

健康診断は受診可能ですが、体調によっては検査結果に影響が出たり、体に負担がかかる場合がありますので、日程の変更をおすすめします。

胃のレントゲンも、胃の内視鏡も受けないのに、食事をしてきてはいけませんか?

健診における血液検査は、原則空腹時に行います。特に「血糖」や「中性脂肪」の値は、食事の影響を強く受けます。

いつも服用している薬があります。健診当日の朝は薬を飲んでも大丈夫ですか?

健診の前に主治医に相談することをおすすめします。健診当日の朝に内服が必要な場合は、起床時すぐに少量の水で飲んでください。また健診前の問診の際にお薬を飲んだ時間をお伝えください。

妊娠中(疑い)ですが健康診断を受けられますか?

X線検査(胸部・胃部・マンモグラフィ・骨密度)・子宮がん検査は受けられません。妊娠中・妊娠の可能性のある方は事前にお申し出ください。

授乳中ですが乳がん検診は受けられますか?

乳がん検診は原則として受けられません。(乳腺が張った状態では正確な判定が出ない場合があります。)

生理中でも健康診断は受けられますか?

子宮がん検診・便検査は原則として受けられません。(便検査は採取をお避けください。)1ヶ月以内であれば、婦人科検診は後日受診、便検査は後日郵送することができます。(企業や健保組合によっては受けられない場合もありますので事前にご確認ください。)尿検査は受けられますが、「生理尿」として結果が出ますので、自覚症状がある場合は受診してご相談ください。

生理中なのですが、検便を採取してもいいですか?

便潜血は非常に感度の高い検査です。ごくわずかの血液でも陽性になるため、混入する恐れがある生理中は採取をお避けください。

検便が2日分とれないのですが、どうしたらよいですか?

1日分でも検査は可能ですが、2日分の方がより精度は高くなります。便検査は後日郵送することもできますので、採取できた分をお持ちください。(企業や健保組合によっては後日郵送ができない場合もありますので、事前にご確認ください)

便秘気味なのですが、早めに検便を採取してもいいですか?

検査で調べるヘモグロビンは壊れやすく、第一日目の便採取後、5日以内の提出を厳守してください。

心臓ペースメーカーを使用しているのですが大丈夫ですか?

一部受けられない検査があります(体脂肪測定・マンモグラフィなど)。事前に必ずお申し出ください。

眼底検査の時は、コンタクトレンズを外さないといけませんか?

鮮明な写真を撮影するために、原則的には外していただいております。

採血した後、腕が赤くなるときがあるのですが、大丈夫ですか?

消毒用エタノールによる発赤が考えられます。三越総合健診センターでは、比較的、発赤が起こりにくい消毒薬を使用しております。

健診が終わった当日は運動をしてもよいですか?

急激に力をかけるような運動や激しい運動は避けてください。

バリウム便がまだ出ないようですが、どうしたらよいですか?

健診当日は普段より多めに水分を摂り、夕方までに便が出なければ、持ち帰りいただいた下剤を夕食前に追加でお飲みください(希望されなかった方を除く)。翌日以降は水分を多めにとって様子をみましょう。白い便でなくても便が出ていれば心配ありません。腹痛などの症状が強かったり、心配な方は健診センターにご連絡ください。